2011年08月25日

【MLB】エンジェルス史上最高の打者TOP17 トップはティム・サーモン

 海外スポーツサイトbleacher reportが、「エンゼルス史上最高の打者TOP17」という記事を掲載しています。そのランキングは以下の通りです。

L.A. Angels: Ranking the 17 Greatest Hitters in Angels History (bleacher report)

1位 ティム・サーモン
2位 ウラジミール・ゲレーロ
3位 ギャレット・アンダーソン
4位 ブライアン・ダウニング
5位 ダリン・アースタッド
6位 ジム・フレゴシ
7位 ウォーリー・ジョイナー
8位 ボビー・グリッチ
9位 ロッド・カリュー
10位 トロイ・グラウス
11位 チリ・デイビス
12位 ドン・ベイラー
13位 レジー・ジャクソン
14位 ジム・エドモンズ
15位 アダム・ケネディ
16位 ショーン・フィギンズ
17位 スコット・スピージオ


 トップに選ばれたのは、“ミスター・エンゼル”ことティム・サーモン。1992年にエンゼルスでMLBデビューし、1993年には新人王を獲得。2002年にはエンゼルス史上初となるワールドシリーズ制覇に貢献。そして、2006年に引退するまでの14年間をエンゼルス一筋でプレーしました。ティム・サーモンが放った通算299本塁打は、エンゼルスの球団記録です。

posted by スポ館 at 16:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | MLB/NPB | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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