2011年09月20日

【サッカー】エヴァートン史上最高の外国人ミッドフィルダーTOP5 1位ティム・ケーヒル

 海外スポーツサイトbleacher reportが、「プレミアリーグが始まった1992年以降にエヴァートンでプレーした外国人ミッドフィルダーTOP5」という記事を掲載しています。そのランキングは以下の通りです。

Everton: Top 5 Foreign Midfielders to Play at Goodison Park (bleacher report)

1位 ティム・ケーヒル オーストラリア 2004-現在
2位 ミケル・アルテタ スペイン 2005-2011
3位 トーマス・グラヴェセン デンマーク 2000-2005、2007-2008
4位 アンドレイ・カンチェルスキス ロシア 1995-1996
5位 スティーヴン・ピーナール ヨハネスブルグ 2007-2011

 1位に選ばれたのは、オーストラリア代表のティム・ケーヒル。以下のコメントがされています。

「2004年夏にエヴァートンに加入して以来、ティム・ケーヒルはその献身さとゴールセンスによって、熱狂的に愛されている。

 ティム・ケーヒルは移籍1年目からチーム得点王となった。エヴァートンをプレミアリーグ4位に導いてチャンピオンズリーグ出場権を獲得し、チームの年間最優秀選手に選ばれた。

 それ以来、ティム・ケーヒルは印象的な飛び出しと、驚異的なヘディングの強さで、多くのゴールを生み出してきた。さらに、このオーストラリア代表MFは、リバプールとのマージーサイド・ダービーで点を取るのが上手い。このことにより、彼はクラブで更なる名声を得ている。」

posted by スポ館 at 17:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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