2012年06月25日

【サッカー】内田篤人ら、ブンデスリーガで1試合あたりのインターセプト数が多い選手ランキングTOP20

 2011/12シーズンのブンデスリーガで過半数の試合に出場した選手のうち、1試合あたりのインターセプト数(相手のボールを奪った回数)が多い選手TOP20をまとめてみました。そのランキングは以下の通りです。
関連記事:「香川真司ら、ブンデスリーガで1試合あたりラストパス本数が多い選手ランキング
※データは全て、WhoScored.comを参考にしました。

1位 ジョエル・マティプ 4.5回
シャルケ

2位 フィリップ・バルグフレーデ 4.4回
ヴェルダー・ブレーメン

3位 キリアコス・パパドプーロス 4.1回
シャルケ

4位 ジャーメイン・ジョーンズ 4回
シャルケ

5位 ペドロ・ジェロメル 3.9回
ケルン

6位 ベネディクト・ヘーヴェデス 3.8回
シャルケ

7位 ドミニク・マロー 3.6回
ニュルンベルク

8位 セバスティアン・ランカンプ 3.6回
アウクスブルク

9位 ハイコ・ヴェスターマン 3.5回
ハンブルガー

10位 マーティン・シュトランツル 3.5回
ボルシア・メンヒェングラートバッハ

11位 ハリド・ブラールズ 3.5回
シュトゥットガルト

12位 ジブリル・サンコー 3.5回
アウクスブルク

13位 ジェローム・ボアテング 3.4回
バイエルン・ミュンヘン

14位 ソクラティス 3.4回
ヴェルダー・ブレーメン

15位 ロマン・ノイシュテッター 3.4回
ボルシア・メンヒェングラートバッハ

16位 エルキン・ソト 3.4回
マインツ

17位 内田篤人 3.3回
シャルケ

18位 ペーター・ニーマイヤー 3.3回
ヘルタ・ベルリン

19位 アンドレアス・オットル 3.2回
ヘルタ・ベルリン

20位 ウィリアム・クヴィスト 3.2回
シュトゥットガルト


 日本人選手としては、内田篤人が17位にランクインしました。右サイドバックとして10試合以上出場した選手の中では、ハリド・ブラールズとソクラティスに次いで3位に入っています。

posted by スポ館 at 20:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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