2012年10月29日

【サッカー】1月にお買得価格で移籍するかもしれないプレミアリーガーTOP10

 英国サッカーサイトCaught Offsideが、「プレミアリーグのクラブが獲得を検討すべき、1月の移籍市場におけるお買得な選手TOP10」という記事を掲載しています。そのランキングは以下の通りです。

Top Ten Premier League January Transfer Bargains Your Club Should Consider Making (Caught Offside)

1位 セオ・ウォルコット
アーセナル

2位 デンバ・バ
ニューカッスル・ユナイテッド

3位 ダニエル・スタリッジ
チェルシー

4位 ナニ
マンチェスター・ユナイテッド

5位 ヨン・グイデッティ
マンチェスター・シティ

6位 ブレデ・ハンゲラン
フラム

7位 コロ・トゥーレ
マンチェスター・シティ

8位 アシュリー・コール
チェルシー

9位 フローラン・マルダ
チェルシー

10位 アンドレイ・アルシャビン
アーセナル


 1位に選ばれたのは、アーセナルに所属する23歳のイングランド代表FWセオ・ウォルコット。リーグを代表する快足で有名な選手です。来年夏に契約が切れますが、高額の新契約を要求するセオ・ウォルコットに対し、アーセナルは大金を払う意志はないとのこと。となると、移籍金0で出て行かれるのを防ぐために、アーセナルが来年1月の移籍市場で売却先を探すことになるかもしれません。

 この他、セネガル代表FWデンバ・バやイングランド代表FWダニエル・スタリッジといった大物の名前が挙がっていますが、実際にはどの選手が移籍することになるのか、注目されますね。

posted by スポ館 at 21:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/299540049
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。